よくあるご質問
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以下のとおりです。なお、学年は応募時点のものを指します。
大学2年生:最長3年間
大学3年生:最長2年間
大学4年生:最長1年間
修士1年:最長2年間
修士2年:最長1年間
博士1年:最長3年間
博士2年:最長2年間
博士3年:最長1年間
※留年や休学をして在籍期間が延びたとしても支給期間を延長しないため、最長としております。
※早期卒業の場合、支給期間は卒業する月で終了します。 -
可能です。
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GPA値が記載されている証明書(GPA証明書、等)が発行できる場合は成績証明書という名称ではなくてもその証明書で代替可能です。
GPA値が記載されている証明書が発行できない場合は、GPA値をご自身で計算し証明書の余白に記載したうえ、PDFファイルまたはJPEGファイルにして、アップロードしてください。
なお、GPA値だけでなく評価ごとの単位数の集計も記載されていない場合
「S:○単位、A:△単位、B:□単位……、GPA値:xx」
のように算出の過程も記載してください。 -
応募時点以前に在籍していた学期のうち直近の成績が含まれている成績証明書の提出を依頼しています。
例えば修士課程1年の応募では、学部卒業時の成績証明書をご提出いただきます。
学部卒業から修士課程進学まで間が空いている場合も同様です。
編入等の場合も、在籍していた最後の学期が含まれる証明書をご提出ください。
修士課程2年または博士課程の場合は、直前の修士課程または博士課程の成績証明書をご提出いただきますので、学部時代の成績証明書は不要です。 -
応募時の4月時点に所属している大学または大学院から発行され、かつ、応募期限から遡って3ヶ月以内に、発行された証明書をご提出ください。
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gmailの場合、メールが届かないというお問い合わせが多くございます。
募集要項に記載のとおり、フリーメールではなく、大学から発行されたメールアドレスでお申し込みください。 -
同一のメールアドレス・パスワードの登録情報が複数ある場合はログインできないようになっております。
最新の登録情報以外を削除する必要がありますので、氏名、所属する大学および学部名を必ず添えて、申込情報画面にて入力したメールアドレスから、事務局のメールアドレス info@asjf.or.jp へお問い合わせください。
ログインできる状態にしたうえでメールをお送りいたします。 -
応募完了後のメール送信は行っておりません。
応募期限時点で登録されている情報を元に選考いたします。
期限内の修正は可能であるため、情報を[登録]するたびにメール送信を行うのは負荷が大きいと判断しているのが理由です。 -
以下の可能性が考えられます。
・入力形式に不備がある
「入力内容に誤りがあります。」というエラーを示す赤字が
表示されている項目を修正して再度登録してください。
・ファイルが選択されていない
本人写真、在籍証明書、学業成績証明書のデータ3種全て
(以下、提出書類データ)を再度選択して登録してください。
・ファイルのサイズが大きすぎる
提出書類データのサイズを圧縮してから、
3種全てを再度選択して登録してください。
上記に当てはまらない質問は、氏名、所属する大学および学部名を必ず添えて、
事務局のメールアドレス info@asjf.or.jp へお問い合わせください。
既に申込を進めている場合は、申込情報画面にて入力したメールアドレスからお送りください。